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和食エージェントを 選ぶ 4つの理由

1. 海外未経験者・英語が話せなくても安心

和食エージェントでは、海外の日本人オーナーの店 日本人の職人が既に勤務している店を紹介しております。 海外での初勤務、初めての飛行機、初めての海外という方も多くいらっしゃいます。


2. 日本の経験が海外の生活基準に反映

有名店での修行経験がある和食職人に海外の経営者や投資家も注目を集めています。海外勤務経験がなくとも通訳やサポートをつけるなど、一日でも早く海外での生活や勤務になれるようにバックアップしてもらえます


3. キャリアアップへの最短ルート

海外の有名店では日本人の雇用人数も限られているため、若くてもすぐにカウンターや重要なポジションでの営業を経験できます。日本料理の技術に英語力が加わることで職人としてのキャリアが断然アップします。


3. 海外転職だからこそエージェント

国内では親方の紹介など、紹介会社などを使わずに転職活動を行うのが一般的ですが海外でエージェントを利用するのは当たり前。メジャーリーグでも選手に変わり交渉を行うエージェントが存在します



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海外で活躍する日本の料理人

  • Akira Sano 和食料理人

    日本の職場の年功序列、非実力主義な世界に嫌気が指してる若手料理人にこそ海外に出て成功を収めて欲しいと思います。 海外では完全実力主義なので、良くも悪くも自分次第です。頑張れば頑張るだけ給料UPとして返ってきます。 日本の厨房で一人の社員として働いている間は決して見ることの出来ない景色が見れます。 実力や努力次第ではプール付き高級タワーマンションに住んだり、休みの日は旅行やゴルフなど、日本の若手料理人には想像もつかない生活が待っています。実際に私は海外に出て3年目に年収1000万円に到達出来て、6年目の現在では海外飲食店経営者になる事が出来ました。 海外には日本には無い、求人や世界が広がっています。 海外転職を考えている方々はもちろん、国内転職を考えてる方でも一度、海外転職について調べたり、エージェントに相談してみて欲しいと思います。海外での生活が合わなかったり、想像と違かった場合は日本に帰れば良いだけの話です。 まずは動く、飛び込む事が大事だと思います。

  • Yasuaki Kubota 寿司職人

    まず初めに言いたい事は、何事も自分の足で一歩を踏み出す事。 それが出来なきゃ出世も海外進出もできないと思います。 一歩を踏み出せないと成功も失敗も無く、現状維持で終わってします。 昔と違い今の時代は活躍できる場所が海外にたくさんあるので、ぜひとも海外でチャレンジしてみて下さい。 海外勤務は仕事中も私生活も楽しく、日本と違った雰囲気なのでとても良い刺激になると思います。 まずは初めの一歩として自分が興味ある国の寿司屋や和食店のInstagramやFacebookをチェックしてみて下さい。

  • Naoya Kawasaki 寿司職人

    私はMalaysiaに約5年住んでいます。5年前の事を思い出しながらですが参考になればと思います。 最初に「なぜ、海外に出る事を悩むか?」 ・英語が喋れない ・生活が不安 ・結婚していて身動きが取れない ・今の生活がストレスを感じながらも心地よい ‘変えたくない ’ ・今の仕事を辞めれない ・chanceがない など色々出れない理由はあると思います。 不安は皆持ってると思います。でもそれは日本にいても同じだと思います。 言葉だけが同じで理由は同じでは無いですか? これはあくまで私の実体験でしかありませんが・・・。chanceは平等に有るし、ダメなら帰ってくればいいっと本当に軽い気持ちで最初は来ました。 当たり前のように英語も喋れない、話せない。Malaysiaがどこにあるのかもわからない。 パスポートもない。飛行機にも乗ったことがない。笑えるくらい何もわからないまま単身で来ました。 今の世の中だったら行こうと思えば海外にみんなが行けると思います。ただ、その1歩を踏み出さないでいるだけだと思います。 回り道をしないとわからないことも多い、チャレンジ、トライをしないと視野が広がらないと思います。 失敗したら修正していけばいいのでは無いでしょうか? 私は何かをやらないで考えだけで終わらせることは嫌だったので行動にうつしました。 今は昔と違います。情報も前より数段に確実にリアルタイムで解るし、やりたいと思う事がやれる世の中だと思います。 飲食店で働いている人達もそれは同じだと思います。修行の仕方も違えば、教え方も勉強の仕方も違います。 伝統ある仕事もとても大事だとは思いますが、型にはまった事だけが正解とは限りません。 最後は自分が決めることだとは思いますが、既に日本も外国人のお客様がとても多いです。英語は必須です。 でも日本にいると習いに行く時間もなく誰も教えてくれない。 海外では覚えなくてはいけない状態にあるので必然的に生きた英語が身につきます。 1歩踏み出して世界観を変えていきましょう。日本では得れない色々な事を考えられるし、楽しい時間も過ごせます。 今を、これからを、楽しく過ごしてみたくは無いですか?

  • Hiroyuki Murakami 寿司職人

    高校生のときからアルバイトで入った寿司屋に就職し、海外出店店舗で働ける機会があり33歳のとき立候補しました。 それまで海外に行った経験はなく、ハワイの店舗へ一週間研修に行っただけで、二回目の海外が勤務先となるマレーシアでした。 東南アジアなので勝手な思い込みでもう少しジャングルのような所かと思っていましたが、実際は高層ビルが立ち並ぶ洗練された街。 時間がゆっくり流れているような気がして自分としては住みやすいという印象を受けました。 マレーシアの皇族の方など日本では経験することのないVIPの方に寿司を握れるなど刺激的な毎日です。 自分の店は日本語を話せるスタッフが常駐していることもあり、自身の英語でのコミュニケーションに未だ課題はありますが英語を聞くことはできるようになってきました。 ただし、寿司屋に来ているということもあり、お客さんが自分が覚えている日本語を使ってくれる事が多いので、それに対して自分が返すとお客さんには喜んでいただけます。喋れないながらもコミュニケーションをとれるのは寿司屋や和食ならではかなと思います。 もっとお客さんと喋りたい、それが楽しいという人が海外に向いていると思います。 日本ではお客さんと話す時間がなかなかとれませんがここではゆっくりお客さんと向き合う時間が持てます。 こちらが握りを出すことが一つの演劇、舞台のような価値をお客さんが見出してくれていると思っています。 日本に比べて海外では寿司職人という職業をリスペクトしてくれているように感じますね。 日本にいると井の中の蛙といいますか、海外にでると価値観が大きく広がると思います。 言葉だったり、コミュニケーションの取り方であったり。握りを通じ日本よりもお客さんとのつながりを強く持てるのでそれがどんどんと広がっていく感覚がとてもいいと思います。 人材が育てば他の国にもどんどん回りたい、色々な世界に行って寿司を握ってみたいです。 海外で働いて日本のせわしなさをとても感じているのでこれからもずっと海外で働いていたいです。

海外で活躍する日本料理人 一覧

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